特定個人情報の適正な取扱いに関する基本方針

私どもハンコムIntelligence (以下「当社」)は、特定個人情報等の適正な取扱いの確保について組織として取り組むため本基本方針を定めます。

1. 事業者の名称

ハンコムIntelligence

2. 関係法令・ガイドライン等の遵守

当社は、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」、「個人情報の保護に関する法律」及び「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)」を遵守して、特定個人情報の適正な取扱いを行います。

3. 安全管理措置に関する事項

当社は、特定個人情報の安全管理措置に関して、別途「特定個人情報取扱規程」を定めています。

以上

制定日 : 2020 年 07月 01日

本方針および私どもの特定個人情報の取扱いに関するお問い合わせ窓口

担当 : システムチーム

電話 : +82-31-627-3001 (代表)

電子メール : Stages@hancomit.com

確認

features

ㆍ世界市場シェアー1位の開発プロセス管理ソリューションとして、プロセス構築への使用性と効果がもう検証されています。ㆍビズネス管理から開発に至るまで、単一の品質経営管理システム(QMS)の構築により、全社的に一貫性あるプロセスと品質が確報出来ます。ㆍプロジェクト毎に合わせたプロセスを生成 (Tailoring)して、担当者の責任と役割が明確になり、業務の効率性を高めます。ㆍISO 9001、CMMI、A-SPICE等の各産業別に要求される国際規格を準拠するプロセス管理方法を提供することで、内部審査やオーディットに対応が出来ます。ㆍプロセスの使用現況の把握とプロセスユーザーからのフィードバック収集が出来まして、持続的なプロセス改善と維持管理が出来ます。ㆍ既存文書基盤のプロセスをウェブ環境で「見える化」してプロセスユーザーの立場としての直観性を高めて、業務の理解度、効率が向上出来ます。

目的別の様なプロセスのダイアグラム

プロセスユーザーに必要な情報があるプロセスのダイアグラム (Compact, Detail, SIPOC等)

担当者が定義されたプロセスに合わせて業務が出来るように 必要な情報を提供

→ 業務別(Activity, Task)のテンプレート、チェックリスト、 成果物(Input/Output)、担当者 (RASIC)等

CMMI, A-SPICE等のプロセス標準モデルを従うプロセスのテーラリング

標準プロセスを元にプロジェクト別に必要な情報に合わせたプロセスを生成

Q&A形式を利用したテーラリングの自動化機能を提供し、簡単にプロジェクト別のプロセス生成

プロセス管理に向けたダッシュボード

全社又は、プロジェクト別のプロセス使用現況を把握し、定量的な分析

今後のプロセスやプロジェクトの改善活動に活用可能

国際規格に対してのプロセス準拠性を確認

産業別に要求される国際規格のレファレンスモデルを提供→ CMMI, A-SPICE, ISO 26262, ISO 9001, IAFT 16949 等

国際規格と現在のプロセスのギャップ分析により、プロセスの整合性をチェック

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